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TOM TOM CLUB/トム・トム・クラブ おしゃべり魔女 81年作 TALKING HEADS TOM TOM CLUB/トム・トム・クラブ おしゃべり魔女 81年作 TALKING HEADS TOM TOM CLUB/トム・トム・クラブ おしゃべり魔女 81年作 TALKING HEADS TOM TOM CLUB/トム・トム・クラブ おしゃべり魔女 81年作 TALKING HEADS
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TOM TOM CLUB/トム・トム・クラブ おしゃべり魔女 81年作 TALKING HEADS

製造元:SIRE
品番 3628-2
USA盤 全12曲 (ボーナス・トラック4曲含む)

トム・トム・クラブ/トム・トム・クラブ 邦題 『おしゃべり魔女』

オリジナルは81年作、トム・トム・クラブのファーストとなったヒット・アルバムです。

トーキング・ヘッズのリズム隊であり、ニュー・ウェイヴ界のおしどり夫婦として知られる、ティナ・ウェイマスとクリス・フランツ夫妻によるユニットです。

「REMAIN IN LIGHT」によりアフリカン・ビートとファンクやラテンの融合により、究極のリズムの構築に成功したヘッズから、このリズム隊の欲求が更に振り幅を大きくしていったのは自明の理だったのかもしれません。

彼等はよりポップ・フィールドへと接近し、ヒップホップ文化とエレ・ポップの中間を行く新たな方法論を発明します。

ヘッズ譲りのエスニックなセンスはもちろん残していますが、その料理の仕方は極めてポップで、まさにNEW WAVEとしか呼びようのないものでした。

チープなエレクトロ・ビートとティナの舌足らずのいラップが、Kawaii!!としか言えない「Wordy Rappinghood」、「悪魔のラヴ・ソング」と邦題が冠せられ、YMO+CHICとでも言えそうなエレポップ・ファンクとなった「Genius Of Love」等、ジェケットさながらのカラフルで無邪気なサウンドが展開しています。

先鋭的なサウンドというインパクトが強かった気もしますが、全体的にはバラエティに富んだナンバーが並び、かなりわかりやすいポップなメロディが多いために、80'sポップのキラキラ感を知るにも最適な1枚だと思います。


1990年度リリース盤

盤面には、微弱なキズが数本見られますが、再生には全く問題ありません。
ジャケットは、美品と思われます。
商品コード : 13054
価格 : 1,200円(税込)
ポイント : 12
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